おいけロボット
プログラミングスクール

Kids! Let's learn programming!

2020年度からの小・中学生のプログラミング必修化が発表され、少しでも早くプログラミング教育の機会の提供が望まれます。プログラミングスキルのある講師が、お子様に合わせたプログラミングを教えます。学校の先生の参加も歓迎します。

スクラッチプログラミング カリキュラム

現役エンジニアが考えた、力の付くオリジナルカリキュラム。画面上のキャラクターを動かす簡単なプログラミングから、算数ゲームのプログラミングまで、ゲーム感覚で楽しく学べるカリキュラムです。最終回のキッズデベロッパーピッチ(オリジナル成果物発表会)では、成果物だけでなく発表に使う資料作成や人前で話す練習など、伝える力も育てます。 親子でのご参加も大歓迎です。

プログラミングカリキュラム(PDF)

スクラッチプログラミング

コース名

入会金

初回教材費

月謝

教室維持費

月2回 1回90分

5,000円

2,500円

11,000円

1,000円

ロボットプログラミング

コース名

入会金

初回教材費

月謝

教室維持費

月2回 1回90分

5,000円

40,000円

12,000円

1,000円

※各コースの開催時間などはお問い合わせください。価格はすべて税抜価格です。

なぜ今プログラミングなのか?

スマートフォンが登場から10年で社会に普及し、私たちの生活を変えたように、人工知能、ロボット技術、自動運転車といった現在普及が始まっているITの技術により、日本の労働人口の49%の仕事が置き換えられる見込みと言われております。  これは、35人学級とすると17人相当の児童・生徒が仕事につけなくなるということです。

一方で、新たに発生するであろう仕事もあり、「人工知能の開発者」のような「ITの作り手」または「自動運転タクシーのプランナー」といった「高度なITの使い手」といったものが予想されます。  それらの多くにはプログラミングを始めとしたITを基礎教養として必要とすることが予測され、プログラミングは「21世紀の読み書きソロバン」と言われています。

今後、進化した人工知能が社会の在り方を大きく変えていくとの予測がなされています。  プログラミング教育とは、子供たちに、コンピュータに意図した処理を行うよう指示することができるということを体験させながら、将来どのような職業に就くとしても、時代を超えて普遍的に求められる力としての「プログラミング的思考」などを育むことであり、コーディングを覚えることが目的ではありません。

将来の予測が困難な時代の中で、従来からも重視されてきている読解力や論理的・創造的思考力、問題解決能力、人間性等について、加速度的に変化する社会の文脈の中での意義を改めて捉え直し、しっかりと発揮できるようにすることが目的です。

Pepper

最近見かける人型ロボットPepper。購入するのは維持費もかかり大変。展示会、結婚式など、イベントの時だけ借りるという方法も!アプリも搭載しお貸しします。下記からお気軽にお問合せください。